日常の記事
カタログギフトだからこそ心を込めて
カタログギフトを頂いたら普通は隅から隅まで見て欲しい商品を決めると思います。
当然、私も見ますが、基本的な商品は決めています。
例えば、5万円のカタログギフトならペア宿泊、2万円なら食事、1万円なら高級食材、1万円以下なら果物、5000円以下なら洋菓子。と言う風にだいたい決めています。
これは、カタログギフトを贈るために検討した結果、私にとって魅力的な商品を価格帯から挙げたに過ぎません。
このようにカタログギフトは自分が欲しいと思う商品が掲載されているか否かが選択の分岐点だと思います。自分が欲しいとも思わない商品を送るわけにはいきません。
従って、こういった視線でカタログをチェックする必要があると思います。それが、あなたからのプレゼントになるのです。
カタログギフトには1000~2000の商品が掲載されていることが多くありますが、それだけあれば十分と思わないでください。それだけあっても欲しいと思う商品が掲載されていないカタログギフトってあります。
そんなのを贈らないように積極的にカタログギフトを選んで欲しいものです。
その後は、熨斗や包装紙を選びメッセージカードを添えます。メッセージカードも心を込めて書けば喜ばれます。
カタログギフトを贈ることは簡単に済まそうと思えば簡単にできますが、簡単だからこそ心を込められるところはそれを形にして贈る必要があるのではないでしょうか。
新年あけましておめでとうございます
新年あけましておめでとうございます。
日本人にとっての「お喜び」と言えば正月ですね。
「一年の計」は元旦にあって、その元旦が無事迎えられたことを喜ぶのが、「あけましておめでとうございます」なのです。だからめでたいのです。
で、一年の計画ですが、そんなに堅苦しく考えないで、一般的には「今年の目標」を決めることになっています。
では、私もそれに習って今年の目標を決めましょう。ということで決めました。詳しいことは申し上げられませんが、
「仕事で結果を出す」と「やりたかった事を一つは実現させる」
です。
やりたかったこととは、パラセーリングや富士山登頂など大したことはないのですが、時間が取れないのが問題なので、仕事で結果を出し、「休む!!」といって一人で遊びに行けるようにする必要があるのです。
今年もいい年でありますように。